2017年4月26日 (水)

編集部オススメの電子書籍絵本 受賞作 『かめ』 さく・たかはしちえこ/え・たかはしまりこ 

flair第四回クリエイティブメディア出版・出版大賞flair

 「児童書部門・最優秀部門賞」受賞作品



絵本 「かめ」 

さく/たかはしちえこ  え /たかはしまりこ

note最強コンビが贈る「ユーモア」と「愛」が込められたすてきなおはなし
受賞作「かめ」の無料立読み版をご紹介!!


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                「かめLITE」のアイコンheart04

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       eye見開きで楽しんで頂きたいので、説明もついてます(^o^)


さてさて、肝心なおはなしですが…

clubある日「とんび」に狙われた「ひな」が堕ちてきました。

「かめ」はとっさに「ひな」を自分のお腹の下に隠し固い甲羅で守りました。

その日から「かめ」と「ひな」との異色の共同生活が始まります。

のろのろの「かめ」とすばしっこい「ひな」は

どんな共同生活を送るのでしょうか…


         それでは、無料立読み版「かめLITE」の中身をご紹介。


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いつものように、の~んびりとした時間を過ごしています。


そんなとき!! 何かが堕ちてきました。

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ん?! 突然、「とんび」が堕ちてきた「ひな」めがけて、向かってきました。

「かめ」はとっさに、おなかのしたにかくしました。



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その日から「かめ」と「ひな」との異色の共同生活が始まります。


どんな生活が待っているのでしょうか。続きは製品版でお楽しみ下さいね!

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note著者プロフィール
たかはしちえこ
1937年生まれ。香川県出身。埼玉県在住。
朝日カルチャーセンターで森比左志氏に師事。
創作童話団体「森の会」所属。

たかはしまりこ
1970年生まれ。埼玉県出身。埼玉県在住。
大学在学中より絵本作りに親しむ。

電子書籍アプリ『ためいきのはな』も好評発売中!


受賞作「かめ」はAppStore、GooglePlayでご購入頂けます!!


Rogoapp

書棚「えほんばこ」https://itunes.apple.com/jp/app//id474696962?mt=8




Rogogoogle

書棚「くりめぼん」https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.inputtype&hl=ja

2017年4月23日 (日)

編集部オススメの電子書籍絵本 『ラクダのなみだ~モンゴルに伝わるいのちの物語~』宮田修(著)

KIBA BOOK 志茂田景樹事務所より刊行されていた話題の推薦図書。

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2016年11月23日宮田修さんがモンゴル国エルベグドルジ大統領より長年に渡る日本とモンゴルの友好に尽力したことが評価され最高級勲章の北極星勲章が贈られました。

『ラクダのなみだ~モンゴルに伝わるいのちの物語~』 

宮田修(著)

club日本モンゴル文化協会推薦図書

club駐日モンゴル大使館推薦図書

club(財)旭鷲山発展基金推薦図書

noteおはなしnote

モンゴルから中国にかけて、ゴビ砂漠がはてしなくひろがっています。


むかしから、そこに住む人たちは、ひつじやラクダ、うまなどの家畜をかっている


遊牧民です。


ですから、モンゴルには人と家畜とのおはなしが、むかしからつたわっています。


とくにラクダは、なみだをながす心やさしい動物といわれています。


これは、モンゴル大草原をぶたいにした人間とラクダの愛情物語です。

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cloverKIBA BOOK 株式会社志茂田景樹事務所 志茂田景樹さんより
ぼくや旭鷲山関(元大相撲力士)が発起人をつとめる「世界子ども基金」は、移動図書館、医薬品などをモンゴルの子どもたちに贈っています。美しい文章でモンゴルの心を紹介してくれた宮田修さんは、私たちの仲間です。この物語をひとりでも多くの人たちに伝えてください。

clover旭鷲山関(元大相撲力士)さんより
モンゴルの民と大自然のふれあいに心がいやされます。心の優しいラクダが、われわれ人間に、生きる尊さをおしえてくれるはずです。みんな感動するよ。

spade著者プロフィール
宮田 修(みやた おさむ)
1946年9月千葉県佐原市生まれ。早大政経学部卒業後、産経新聞記者、フジテレビ記者、文化放送記者として活躍。新聞社を退社後は、順心女子学園講師、モンゴル国立大学客員教授を務める。フリージャーナリストとしても健筆を振るっている。モンゴル政府許可財団法人「旭鷲山発展基金」日本支部長として、日本とモンゴル両国の文化スポーツ交流にも尽力。
(株)パールハーバープロダクションと文化人契約を締結。
http://pearlharbor.jp/pc/2009/11/25/101100.html

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モンゴル国エルベグドルジ大統領より最高級勲章の北極星勲章が贈られた時の様子。



「ラクダのなみだ~モンゴルに伝わるいのちの物語~」絶賛発売中!!

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2017年4月12日 (水)

当社初!手描きイラストによる「パラパラ電子書籍絵本/受賞作『ちきゅうのかたすみで』公坂斗保(作・絵)」

2012年 第二回クリエイティブメディア出版 電子出版コンテスト
ビジュアル部門 デジタル敢闘賞 受賞作品



note「ちきゅうのかたすみで」の無料立読み版の中味をご紹介!!

『ちきゅうのかたすみで』

公坂斗保(きみさかとほ)作・絵

かわいい・・・絵本?


ふんわり、ふわふわ・・・ポエム?


パラパラ・・・パラパラ漫画?


だいじなものをなくしてしまった主人公が、悲しみの中から


少しずつ立ち直っていく再生のドラマを可愛らしく、


ちょっと切なく描きました。



電子書籍ならではのパラパラ感がとても新鮮です。


カラフルな色合いと表情豊かでまんまるな主人公に癒やされて、


いつのまにか元気がもらえます。



繰り返しパラパラしたくなること間違いなしです。



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notes思い通りにいかなくて凹んでいるとき、疲れて癒やされたいとき、この作品でホッとしてください。

AppStoreにて好評発売中!!

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2017年4月 9日 (日)

編集部オススメの電子書籍児童書 受賞作『ワスレン坊』神月ひろみ(著)

第一回クリエイティブメディア出版・出版大賞
児童書部門 最優秀部門賞受賞作



note手描きイラストをそのまま電子書籍化した当社初の先駆け的作品sign03


『ワスレン坊』 神月ひろみ(著)


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記憶力の低い「ワスレン坊」と



物忘れのある「おばあちゃん」の



「忘れてしまうこと」をテーマにした



ちょっぴり切ないcrying心温まるストーリー。


flair無料立読み版「ワスレン坊LITE」の中味をチラッとご紹介!!



遠い宇宙の彼方に存在するとある星。
そこに生息しているのは、とても奇妙な生き物でした。

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一人のおばあさんが、ベンチに腰をかけ、秋色に染まり始めた木々を眺め

ていると、空から白いものが弧を描きながら舞い降りてきました。

好奇心にかられたおばあさんは、思わず両腕を伸ばして、それを捕まえよう
としました。

うまく受け止めることができたおばあさんは、おそるおそる手のひらをそっと

開いて顔を近づけました。


P2


白い固まりは、おばあさんの手の中で小さく震えています。


「おや、まぁ… これは一体… 何だろうねぇ…」


「ここは… どこなの…?」


「…! まぁ…!! アンタは、話をすることができるのかい?
この歳になって、こんなに珍しい生き物を拝めるなんて、
アタシはなんて運がいいんだろうねぇ…
長生きはするもんだ…」


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おばあさんは、愉快そうに大きく目を見開いて言いました。

「ここは、アタシのお気に入りの公園だよ。
アンタはどこから来たんだい? 名前は何て言うんだね?」


「… えっと…  あれ?

ボクはどうしてここにいるんだろう?

何かと一緒に落ちてきた気がするんだけど…

忘れちゃった…」




「おや、まあ…

アンタは自分の名前も忘れてしまったのかい?

アタシと同じ…  アンタもワスレンボさんねぇ…」

おばあさんは、声をたてて笑いました。

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noteこの日からこの公園でワスレン坊とおばあさんは毎日のように楽しくおしゃべりして楽しく過ごしていました。
ところが…

記憶力の低い「ワスレン坊」と



物忘れのある「おばあちゃん」の



「忘れてしまうこと」をテーマにした



ちょっぴり切ないcrying心温まるストーリー。


P6


App Storeにて好評発売中!!


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https://itunes.apple.com/jp/app/id483311044

2017年4月 4日 (火)

編集部オススメの電子書籍えほん 受賞作『2つの名前をもつカラス』 ほんだしずか(著)

第1回クリエイティブメディア出版・えほん児童書コンテスト
えほんストーリー部門『最優秀部門賞』受賞作

notesnote無料立読み版(LITE版)の中をご紹介notenotes

『2つの名前をもつカラス』ほんだしずか(著)

ribbon club全イラストはセイカノートプリンセスでお馴染みの「小酒井久子」さんが手掛けています!

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ある日、カン太が木に止まり、かきのみをたくさん食べてうとうとねむっていると、足をすべらせて、じめんへおちてしまいました。
すると、そこにはいじわるな男の子たちがいて、カン太をつかまえてしまいました。
「しっかりおさえろー。」そして、カン太はペンキでらく書きをされてしまったのです。
「くちばしが黒いから、黄色くぬっちゃえー。」
「やっちゃえ、やっちゃえー。えへへへへ。ぼくもやりたいなあ。顔にもかいちゃおう」
「あはははは!見ろよ、このカラス!九かん鳥みたいだぜー!」
カン太は九かん鳥にされてしまいました。



すると、こんどはペットショップにいるおじさんがカン太をのぞきこみました。

「やぁやぁ、これはわしの店からにげた九かん鳥じゃないか。きみたち、つかまえてくれてありがとう!」と言って、おじさんはカン太をペットショップへつれていってしまうのです。



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そのペットショップで「カン太」は心優しい「さち子ちゃん」と出会います。

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さて、実は「カラス」であるカン太と「九官鳥」だと信じ込んでるさち子ちゃんの新しい生活はどうなっていくのでしょう。

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cherry続きがとっても気になりますよね!
九官鳥だと信じこんでいる「さとこちゃん」に本当のことが知られてしまうのでしょうか…
もしも、知られたらどうなるのでしょうか…eye


「2つの名前をもつカラス」はAppStore/GooglePlayにて好評発売中!!


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2017年4月 1日 (土)

編集部オススメの電子書籍えほん『きりのすけ』と英語版『kiri-no-suke』楠ふき子(著)

日本の絵本作家「楠ふき子」が手がける、大人気「楠ふき子絵本シリーズ」より

『きりのすけ』のご紹介!


AppStoreでは『きりのすけ』の英語版『Kiri-no-suke』を含む11作品を英語版をリリース。


世界約40ヶ国以上の国や地域でダウンロードされ、日本を越え多くの読者に愛されています。



英語版はAppStore限定sign03  https://itunes.apple.com/jp/app/id435459245?mt=8



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日本語版はAndroid限定sign03 https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.inputtype_kokoro&hl=ja


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気になる表紙と日本語版の中身を少しだけご紹介!!


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★おはなし★

森の中では、ウサギやタヌキ、リスたちが楽しそうにかくれんぼをして遊んでいた。


「ぼくも仲間に入れてくれよ」


--長い首のせいで、かくれんぼをしてもすぐに見つかってしまうキリンのきりのすけ。


ぼくもみんなと一緒に遊びたい! 


そう思ったきりのすけは、まほう使いの弟子・カン三郎に首を短くしてもらうが……。


かくれんぼには都合がよかったのですが……。



notes楠ふき子さんメッセージnotes

こんにちは、楠ふき子です。
最近2鉢のアマリリスが咲きました。
1つは「今日の日まで随分待たせたな」と言わんばかりに目立つ真っ赤な花。
もう一つは「それほどじゃないけど、これからは-大きな花となってこの家族を見守っていくわ」と言っているような優しい薄い赤を帯びた白いラッパ型の花です。
2つの鉢の雰囲気は違いますが、ふと、目をやる度に勇気付けられる気がします。
それぞれが花として立派に生きているからかな。
私も絵本作りを通して読者にメッセージを送りたいと思いました。



2017年3月27日 (月)

編集部オススメの電子書籍えほん『お堀のかっぱちゃん』おおつかかおり(作・絵) 

第三回クリエイティブメディア出版 出版大賞児童書部門特別賞受賞作

オールカラー87ページの豪華絵本sign03

『お堀のかっぱちゃん』 おおつか かおり (作・絵)

21世紀、かっぱだって海外へ行くんですsign03

国際化はここまで進んだsign02

クリスマスあり、サンタクロースあり、まさにパスポートなしの


ボーダーレスなお話しですclover


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すべては1通の手紙から始まります。
ある日、小田原に住むかっぱちゃんの元に
カナダからパーティーの招待状が届きます。

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かっぱちゃんはいとこの海(うみ)ちゃんと一緒に“あわびの舟”に乗って
そのパーティーへ向かうのですが……。

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小田原の海からカナダに向かう

かっぱちゃんはいとこの海(うみ)ちゃんの“あわびの舟”

はどこにいるかな?

flairどこからそんな発想が湧いてくるのか?! 
想像力の豊かさにページをめくる度に驚かされます。
ダイナミックな色彩・色使いはまさにに「おおつかかおり」ワールドです!!

好評発売中!!

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2017年3月23日 (木)

編集部オススメ!電子書籍児童書『まほうつかいの花屋』青鳥ナキ(著) 』 

第1回えほん・児童書コンテスト 児童書部門『特別賞』受賞作


ribbon表紙・扉絵・挿絵全て青鳥ナキさんが手掛けています!ribbon


『まほうつかいの花屋』 青鳥ナキ(著)

spadeclub家族にはそれぞれ大切な役割があり、尊重し合い、助け合い生きていくことが大切なのだというメッセージが込められた素敵なファンタジー作品です!!

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仕事で忙しい父親と自分のことで精一杯の母親と共に暮らす男の子は「家族3人暮らし」なのに孤独を感じ寂しくて仕方ありません。そんな時、時間と空間の狭間にある世界に迷い込み、そこにあったのは、なんとも不思議な「まほうつかいの花屋」でした。


note著者プロフィールnote
青鳥ナキ(あおとりなき)
福岡県出身。保育所に勤めたのち、本に埋もれたくて転職。
現在図書司書。
趣味は大好きな3アイテム(小説・珈琲・チョコレート)
をそろえて、時を忘れること。
2014年、本作『まほうつかいの花屋』が
第1回クリエイティブメディア出版 えほん・児童書コンテスト 特別賞を受賞。



好評発売中!!

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2017年3月19日 (日)

編集部オススメの「奇才宮本みづえが描く昭和レトロな」大人の絵本電子書籍えほん『おまえが悪い!!あんたが悪い!!』 

shineshine奇才宮本みづえが描く大人の絵本/昭和レトロな絵が虜になりますshineshine

『おまえが悪い!!あんたが悪い!!』 

宮本みづえ(作)

flair一見どこにでもあるような夫婦げんかpunchを、宮本みづえならではの



ユニークな視点で描く。  
画面いっぱいにみなぎる緊張感bomb



しかし、最後の最後で誰もが“
わかる! わかる!upと思わず頷いてしまう。



そこには
heart02夫婦の愛heart02が溢れいている。



ありきたりの絵本に飽きたら、これを読むしかない!



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よく飲み、よく遊ぶ夫と、家事が嫌いで、ちょっぴりわがままな妻。

純朴でかわいかったあの頃。優しく包んでゆっくり話を聞いてくれたあの頃。


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昔を思い出しては、「おまえが悪い!!」「あんたが悪い!!」と、今ではお互いをののしり合ってばかり。

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そんな二人に、あるとき転機が訪れる。

はたして二人は、再び夫婦の愛情を取り戻すことかできるのだろうか?


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好評発売中!!

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2017年3月16日 (木)

編集部オススメの電子書籍児童書 『お玉ばあちゃん』 浅井洋子(著)

第1回クリエイティブメディア出版・えほん児童書コンテスト
児童書部門『最優秀部門賞』受賞作

『お玉ばあちゃん』

浅井洋子(あさいようこ)(著)


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■おはなし

誰にも頼ることなく山村で一人、田舎暮らしをしているお玉ばあちゃんは、


動物と仲良く交流しながら、自給自足の生活を送っています。



動物の領域に入り込まず、尊重し共存することの大切さを知っている



お玉ばあちゃんは、大自然から受ける恩恵によって自らが生かされている



という感謝を忘れない人です。



そんなある日、お玉ばあちゃんは土間で転んで腰を痛めてしまいます。



時々来てくれるヘルパーの猫田さんの施設暮しの提案を断り続けてきましたが、



さすがに人の手を借りないと生活が出来なくなったことを痛感した



お玉ばあちゃん。猫田さんの「腰の痛みがとれるまで病院で入院して



治療したらいい」というアドバイス通り、遂に入院を決意したのでした……。



spadespadeその決意は「病院に入ったら二度と家には戻れないだろう」という
覚悟
でもありました。病院のベッドから窓の外の景色を見ながら、大きな不安と自らの「最期」感じる孤独と寂しさがとても痛いほど伝わってきます。そんな、
お玉ばあちゃんに奇跡が……

App Store ・ Google playにて好評発売中!! 

flair無料立読み版もあります。


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著者の浅井洋子さんが発売時、東日新聞にて取材を受けました!


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clubclub東日新聞リンク⇒ https://www.tonichi.net/news/index.php?id=48406

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